深田電機株式会社
https://www.fukadadenki.co.jp/
地域清掃
- <日時>
- 2025年6月4日(水) 13:00~13:30
- <場所>
- 赤塚町交差点周辺
- <内容>
- 赤塚町交差点周辺のゴミ拾いを実施した。
路上はたばこの吸い殻など細かいゴミがほとんどだったが、植え込みの中には缶やペットボトル、食品の外装等、放置されたゴミが見つかった。
深田電機株式会社 名南営業所 / 設備営業所
https://www.fukadadenki.co.jp/
地域清掃
- <日時>
- 2025年6月4日(水)
- <場所>
- 南区豊田2丁目付近
- <内容>
- 南区豊田2丁目付近のごみ拾いを行った。
細かいゴミが多く、特にタバコの吸い殻・紙切れがほとんどだった。
ペットボトルや缶も少量あった。
福田道路株式会社 中部支店
https://www.fukudaroad.co.jp
地域美化活動
- <日時>
- 毎月1日
- <場所>
- 事務所周辺
- <内容>
- 福田道路中部支店は若宮大通りに面したところにあります。車の通行量が多いところですが、歩行者も多く通行しています。それ故か、ポイ捨てされたゴミが目立っています。
毎月1日を地域美化活動の日と定め、現在の場所に事務所を構えてから9年、継続して活動しています。
株式会社三菱UFJ銀行
https://www.bk.mufg.jp/
『名古屋市一斉クリーンDAY』
- <日時>
- 2025年6月6日(金)7:45~8:30
- <場所>
- ①錦三丁目エリア
②三菱UFJ銀行及び名古屋銀行(以下、両行)の市内全店舗周辺
- <内容>
- ①錦三丁目エリア
・近隣企業や地域団体に声を変え、錦三丁目地区の清掃イベントを開催。前回の230名を大きく上回る560名の方々が参加。
・当日は、7:45~8:30に掛けて清掃活動を実施。ゴミ袋120袋(45L)分のゴミを収集し、同エリアの景観の維持に尽力したもの。
②三菱UFJ銀行及び名古屋銀行(以下、両行)の市内全店舗周辺
・名古屋市が主催する『全市一斉クリーンキャンペーン・なごや2025』は、名古屋市全域を対象エリアとして清掃を開催する事から、共催者である名古屋銀行さまと相談し、両銀行の名古屋市内全支店宛に、同日同時刻での各支店周辺の清掃活動への声掛けを実施。
・当日は、三菱UFJ銀行で市内21拠点/350名、名古屋銀行で市内50拠点/405名の方々に参加頂き、市内全域を対象にした清掃活動を実現したもの。
メタウォーター株式会社 名古屋事業所
https://www.metawater.co.jp/
①事業所周辺清掃活動
②宮の渡し公園清掃活動
③藤前干潟クリーン大作戦
④グリーン購入法適合商品購入
⑤出社時ビジネスカジュアル実施
⑥学校での出前授業や企業訪問受け入れ
- <日時>
- ①毎月1回実施(8:10~8:30)
②毎月1回実施(15:00~16:00)
③5月・10月実施(10:00~11:30)
④⑤通年
- <場所>
- ①④⑤事業所周辺(西区)
②宮の渡公園(熱田区)
③藤前干潟(港区)
- <内容>
- ①毎月1回、事業所ビル周辺地域を清掃している。
②毎月1回、堀川及び宮の渡し公園付近を清掃している。
③毎年5月と10月に実施されている藤前干潟クリーン大作戦に参加している。
④社内で物を購入する際に、常時グリーン購入法適合商品を選定し、購入している。
⑤従業員に、ノーネクタイ及びビジネスカジュアルでの出社を常時認めている。
⑥その他、学校での出前授業実施や学生の企業訪問を受け入れ、水の大切さを伝えている。
ユアサ燃料株式会社
http://www.yuasanenryo.com/
第2回 SS周辺クリンリネス大作戦
- <日時>
- 2025年5月16日(金)8:30~9:30
- <場所>
- 西区丸野及び中小田井
- <内容>
-
2回目となる今回の活動は社内での呼びかけに応じた当社役員、営業・事務職あわせた13名と親会社であるユアサ商事㈱中部支社からの応援2名の総勢15名で実施しました。1973年12月から営業を始めたENEOS丸野給油所(西区丸野)と2025年5月から営業を開始するガッツレンタカー中小田井店(西区中小田井)の2拠点を中心に、4チームに分かれてゴミ拾いなどの清掃活動を行いました。長らくお世話になっている地域への恩返しとこれから長い将来にお世話になる地域への奉仕の気持ちをこめ、多少なりとも地域の環境保全に貢献できたと思います。
株式会社UACJ名古屋製造所
https://www.uacj.co.jp/
①フードロス貢献
②アルミ缶回収リサイクル啓蒙活動
③地域清掃活動
- <日時>
- ①4月17日(木)
②6月5日(木)
③11月16日(日)
- <場所>
- ①NPO法人セカンドハーベスト名古屋
②中川小学校等
③藤前干潟
- <内容>
- ①災害用備蓄食料品を賞味期限が残り1年となったものを、フードバンク事業に取り組む団体に寄贈する。
②近隣の町内会と小中学校5校「中川小学校、港明中学校、港楽小学校、東築地小学校、港特別支援学校」を訪問し、アルミ缶リサイクルの意義、方法等をまとめたパンフレット等と合わせて当社材の飲料水「水の架け橋」を寄贈しました。
また弊社でも、資源回収団体の皆様が回収したアルミ缶の引取り(有償)を行っていることをご案内しました。
③2002年にラムサール条約登録地となり、多くの渡り鳥の中継地として日本を代表する藤前干潟で、従業員およびその家族参加の「クリーンアップ活動」を実施。
・クリーンアップ活動をとおして環境問題について考え、体験をする場にしたいと企画。
・マイクロプラスチックや釣り具などのゴミによる生態系への悪影響や環境保全についての学び、干潟の清掃活動を行いました。
ユニオン電商株式会社
https://uniondensho.co.jp
ユニオン電商(株)本社事業所近隣地域の美化活動
- <日時>
- 5月10日(土)15:30~
- <場所>
- 事業所近郊
- <内容>
- 町内や地域のゴミ拾い活動の実施等
・事業所周辺・国道302号線近隣のゴミ拾い(大きな廃棄物もなく、空き缶、ペットボトルもわずかであった)
・事業所周辺地域の危険箇所の点検、防災・交通等に重点を置いて点検(302号沿いの側道の白線が一部消えかかっている)
・昨年実施時の状況との変化点の確認(年々たばこの吸い殻のポイ捨てが減っている)
藤前干潟ふれあい事業実行委員会(名古屋市環境局環境企画課)
①干潟観察会
- <日時>
- 2025年5月3日(土)、5月15日(木)
- <場所>
- 稲永ビジターセンター
- <内容>
- 干潟に入って生きものを観察する。
②ひがたにくるトリ、どんなトリ?
- <日時>
- 2025年8月6日(水)、8月8日(金)、11月22日(土)
- <場所>
- 名古屋市野鳥観察館、稲永ビジターセンター
- <内容>
- 野鳥観察の後に、鳥の模型へ色付けをする。
③ヨシ原の人気者 カニとトビハゼに会おう!
- <日時>
- 2025年9月21日(日)、10月19日(日)
- <場所>
- 稲永ビジターセンター
- <内容>
- ヨシ原干潟に入り、カニとトビハゼを観察する。
④干潟を音であそぼ
- <日時>
- 2025年8月2日(土)
- <場所>
- 稲永ビジターセンター
- <内容>
- 藤前干潟を臨み、音楽鑑賞や演奏に参加し、音楽を通して藤前干潟に親しむ。
環境局環境企画課(生物多様性に係る企画調整)
なごやいきものクエスト2025
- <日時>
- 2025年5月25日(日)~8月31日(日)
- <場所>
- 名古屋市内
- <内容>
- スマホアプリ「Biome」を活用し、名古屋市内にいる生きものを10種探して撮影、投稿すると抽選でプレゼントが当たるイベントを実施。昨年は、「チョウを呼ぶまちプロジェクト」と連動して、市内にいるチョウのなかま2種を投稿いただいた方に、大人気景品が当たる追加の抽選を実施。より多くの方に気軽に生きもの調査に参加いただくほか、イベントで集められた生きもの情報は、市の生物多様性施策に活用。
名古屋市環境科学調査センター
①かんきょう実験スクール
- <日時>
- 2025年7月29日(火)、7月30日(水)、7月31日(木)
- <場所>
- 環境科学調査センター
- <内容>
- 小学校4~6年生を対象に、環境に関する実験・体験をしていただく講座を実施しました。
〇電気って、どうやってできるの?
私たちが生活に必須な電気が作られている仕組みを学び、モーターを用いた手回し発電機を作って、実際に電気を発生させる実験を行いました。
〇ペーパークロマトでひらけ!魔法の花!
クロマトグラフィーの技術について学び、その一種であるペーパークロマトグラフィーを利用して水性ペンの色素を色ごとに分け、紙に花を自由に咲かせました。
〇オリジナルスピーカーを作ろう!
身の回りで聞こえる音はどうやって伝わるのか。その仕組みを学び、オリジナルスピーカーを作りました。また、無響室の見学では音の響き方の違いを体感していただきました。
当日の様子は、センター公式Youtubeチャンネル「えぬしーずチャンネル」でご覧いただけます。→https://www.youtube.com/shorts/OG2l64jehaI
②オープンラボ2025
- <日時>
- 2025年10月25日(土)
- <場所>
- 環境科学調査センター
- <内容>
- 環境科学調査センターの取り組みを市民に知っていただくために施設公開イベントを開催しました。
当センターの研究員と一緒に科学に関する工作や実験を体験したり、施設見学では、調査センターにある分析装置などを興味深く見ていただきました。また、燃料電池自動車「MIRAI」の外部給電を活用したフェアトレードコーヒー等の販売も、来場者の皆さまに好評でした。
名古屋市スポーツ市民局消費生活課
令和7年度名古屋市消費生活フェア なごやエシカルフェア☆2025
- <日時>
- 2025年11月15日(土)午前10時~午後4時(ステージは午後6時まで)
- <場所>
- オアシス21 銀河の広場
- <内容>
- テーマ:エシカル消費~誰でも、気軽に、いま、はじめよう!~
内容:人や社会・環境に配慮した消費行動である。「エシカル消費」をはじめとする消費生活に関する様々な知識を、展示やステージイベント、動画、ブース企画などを通して楽しく学べるイベントを実施
名古屋市鶴舞中央図書館
環境についての展示
- <日時>
- 2025年5月17日(土)~6月19日(木)
- <場所>
- 鶴舞中央図書館
- <内容>
- 児童室では『「ちきゅうはともだち」のほん』、一般コーナーでは「始めてみたい!環境にいいこと」と題した本の展示を行った。
名古屋市子ども青少年局放課後事業推進課
環境体験活動
- <日時>
- 2025年6月から2週間程度の間
- <場所>
- トワイライトスクール及びトワイライトルーム(市内260か所)の小学校内、学校周辺、近隣の公園等
- <内容>
- 子どもたちが環境について考える機会となる環境体験活動を行った。
【実施例】
・牛乳パックやペットボトルを使ったエコ工作
・学校周辺の清掃活動
・食品トレイを使ったプラバン工作
・お花植え
・緑のカーテン作り
・環境美化のポスター作り など
名古屋市緑政土木局河川計画課
堀川納屋橋地区ライトアップ
- <日時>
- 2025年6月8日(日)~ 6月14日(土)
- <場所>
- 堀川納屋橋・錦橋
- <内容>
- 納屋橋と錦橋の橋梁のライトアップを環境デーに合わせた演出(緑色)に変更する。
名古屋市緑政土木局都市農業課
愛鳥週間イベント2025
- <日時>
- 2025年5月3日(土)~5月11日(日)
- <場所>
- 名古屋市野鳥観察館
- <内容>
- 藤前干潟に接する稲永公園にある名古屋市野鳥観察館において、野鳥保護・愛護の普及を目的として、愛鳥週間(5月10日~16日)にあわせて野鳥および自然(藤前干潟)に親しむイベントを実施しました(※今年度は潮が良く、大型連休に当たる5月10日(土)・10日(日)にメインイベントを実施)。
愛鳥週間イベントとして実施したのは次の8つの催しです。①愛鳥週間展示「てづくり野鳥作品展」、②コアジサシのミニデコイに色付けをしよう、③野鳥ミニ講座「干潟の生きものの消しゴムはんこをおしてみよう」④野鳥ビンゴゲーム、⑤藤前干潟の野鳥観察会、⑥野鳥のおはなし「八重山の野鳥」、⑦渡り鳥調査隊~5月~、⑧野鳥のペーパーキャップ
秋の野鳥イベント2025 藤前干潟でシギ・チドリを見よう
- <日時>
- 2025年9月20日(土)~9月23日(月)、10月4日(土)、10月5日(日)
- <場所>
- 名古屋市野鳥観察館
- <内容>
- 野鳥保護・愛護の普及を目的として、秋の渡り鳥の飛来シーズンにあわせて野鳥および自然(藤前干潟)に親しむイベントを実施しました。(今年度は潮の良い週末である10月4日(土)・5日(日)に野鳥観察のイベントを実施)。秋の野鳥イベントとして実施したのは次の6つの催しです。
①開館40周年記念展示「名古屋市野鳥観察館と藤前干潟の今まで」、②野鳥ミニクラフト「鳥のハロウィーンミニリースを作ろう!」、③野鳥ビンゴゲーム、④藤前干潟の野鳥観察会、⑤野鳥のおはなし「ジンバブエ共和国・ヴィクトリアフォールズの野鳥たち-ラムサール条約第15回締約国会議に参加して-」、⑥鳥のペーパーキャップを作ろう